2014年05月31日

失敗だったかも

先日ご紹介した棕櫚箒


毎日使っているうちに不満が出てきた。(゚ー゚;Aアセアセ


_MG_3737.JPG


ご覧通り左右がはねている。

箒にとって左右の端っこは重要な役割を果たしている。


部屋の隅っこのゴミを掻き出すのは、この端っこの毛たちが結束して直線的に働きかけてくれるから出て来るのだ。(ง •̀_•́)ง


その端っこがめくれていては両端の役目が果たせないじゃないか!!!。


元々棕櫚箒というのはそういうものなのか?

いや、小学校の掃除道具入れに入っていたあの頼りない箒は斜めにカットしたものだったが先がクルンとめくれていなかったように思う。


ならば、私が買った箒の質が悪かったのか?

今はもう国産の棕櫚の毛は無くて中国で獲れた棕櫚の毛を輸入して作っていると書いてあった。

ということは中国の棕櫚は細いということだろうか?



棕櫚箒の最高級品に鬼毛というのがある。

これにすれば良かった。。・゚゚・(>д<;)・゚゚・。 ヒィッ



しかし、10000円以上する。ヽ(*'0'*)ツ ワァオォ!



なんとも悩ましい。


ゴミを掃き出し、濡らした新聞紙や茶殻にホコリを吸わせながら搔き集めて塵取りで収穫すると、不思議な満足感に満たされる。(笑)


この満足感の為なら1万円の箒、惜しくないような気もする。



しかし、やはりここは貧乏性。


昔どこの家にもあった草箒なら安いぞ!と思う。(笑)



さてさて、どうしよう。(゚ー゚*?)オヨ?




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2014年05月25日

不思議、今日はこんな日


ウィークデーは自宅兼事務所で仕事をしている。

仕事といっても雇われているわけではないので束縛されないのがありがたい。
しかし
束縛されていないというのは自由気ままにできそうで、そうでもない。
自分を律していないと、ダラダラに歯止めが掛からなくなりそうでちょっと怖い。



夫は設計担当なので、打ち合わせや仕事の工程で時間をキッチリ守りながら机に向かっている。
私は設計以外のことを担当している。

以前は設計の仕事を手伝っていたが、夫婦でこれをやると互いに腹が立って険悪になるので止めた。(笑)


自宅兼事務所というのは便利で時間のロスが無くていい面もあるのだが、気持ちの切り替えが出来にくい。



そこで土日は仕事から離れて体と気持ちをリラックスにするために外出する。
気候がよければコンビニ弁当でも持って市内の大きな公園などにピクニックに出かける。

ちょっと遠くまで日帰りドライブを楽しんだりもする。

そんな時にいつも感じることがある。


今日は必ずと言っていいほど赤信号につかまる日。
今日は全然信号に引っかからない日。(時には赤で止まってもスイスイ進む日)
今日は前に遅い車が必ずいる日
今日は変な運転をする車が多いから気をつけないといけない日。
今日はやけにアウディの後ろに着く日。
etc etc

不思議だ。


最近は今日はそんな日だからと思えるようになってきた。

若い頃はそんな風には思えず、信号やノロノロ運転にムカついていたなぁ。(笑)


若かったんだろうな。

人間が丸くなったのならいいが。



感情が鈍ってる、いや、錆付きはじめてる? のだとしたら・・・ヽ(*'0'*)ツ ワァオォ!







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2014年05月19日

調味料を探して


調味料の醤油と味噌はグリーンコープ生協で買っている。

この生協は安全に対してとてもうるさい。
子育て中ずっと利用させてもらったが、市販の石鹸は環境を破壊するだとか食品添加物が健康を損なう!!!と、それはそれはうるさくて聞き流すのに苦労した。(笑)

そのおかげか、調味料の添加物が気になって子育てが終わった今も使い続けている。

スーパーの調味料の甘みがどうしても馴染めない。
見ればサッカリンだのステビアだのカタカナ文字の甘み成分が表記されている。
甘みは砂糖以外納得できないし、醤油になぜ甘味料を足して醤油として売るのか理解に苦しむ。



その料理の要である醤油を注文し忘れ、我が家の醤油が切れてしまった。ヽ(*'0'*)ツ ワァオォ!

そこで産直の道の駅に買いに行った。

ところが、ここでも純正の醤油が見つからない。

一つひとつみると、煮物用醤油、刺身用醤油、卵掛けご飯醤油、トースト醤油等々棚いっぱいにズラリと並んでいる。

煮物醤油はこれで作れば煮物が出来上がる味付けがされているらしい。

昆布だしやかつお出汁で旨みも添加済み、お手軽簡単に煮物が作れるというのだろうが、
冗談じゃない!
水と醤油と砂糖の使い分けで美味しい煮物になるのだ。

水、醤油、砂糖のバランスが素材に合った味を作り出す。
青魚なら醤油を濃いめにして砂糖はザラメ、水は少なめがいい。落とし蓋をしてじっくり煮込む。
野菜なら醤油は少なくして砂糖は白砂糖、水はたっぷりでクタクタ煮ない。

何も添加されていない、穀物を醸造発酵させて搾り取った醤油などそう簡単に手に入るものではないと思い知らされた。


仕方なく、添加物の少ない醤油を買ってみたがあの棚に並んでいた代物だと思うと美味しそうなイメージが湧かない。買わなきゃよかった。とひとり落ち込んでしまった。(笑)


そして昨日。


win(2年前に他界)の墓地がある河内貯水池に日々く「ほとりの商店」という素朴な食べ物屋があることを知り訪ねてみた。

ここのお菓子は「滋養のある素材をつかったお菓子」がコンセプト。

なるほど、蓬パンはパウダーのように粉々になった破片がいっぱい詰まっていて蓬の風味いっぱい。
オーガニックのコーヒーも美味しい。


ここの経営者さんとお話していて、「醤油がね・・・」と愚痴ってみた。

分かります分かります!
私は「えこわいず村」でこの醤油を買っていますよ。醤油を見せてくれた。


そうだ「えこわいず村」 があった。(*゚▽゚*)

ここは自然食品の店で何度か行ったことがある。


早速その足で行って買ってきた。これで一安心。(笑)

ついでに漬け物もここでチョイス。




醤油同様おいしい漬け物が手に入らない。

こちらは醤油以上に難しい。

グリーンコープ生協の漬け物を買ってみたが、おいしく無かった。

道の駅の漬け物も買ってみたが酷かった。

道の駅は農家のおばさんが作ったものが多いのだが、シッカリ甘味料と着色料を使っている。
化学薬品を使って発酵食品を作っても美味しくなるはず無いのに。(ง •̀_•́)ง


料理の決め手は材料よりも調味料。

美味しい塩と旨い醤油と本物の砂糖。
昆布と書きたいが橋本病は昆布が使えないので魚のアゴを使ったりもする。
そして、かつお節といりこ、添加物の入っていない穀物を発酵させた味噌や酢で料理すれば
必ず美味しくなる。
胡瓜に美味しい海の塩を降ればそれだけで美味しい。
時に気分を変えて味噌をつけて食べれば甘みがでる。


美味しいものをおいしく感じるというは案外難しいことのようだ。

天然の自然から受取り、育み伝えられてきた味覚が正しい味覚だとは言えないかもしれない。


しかし、私はやはりあの発酵によって生れる砂糖とも違うほのかな甘みを求めてしまう。




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2014年05月18日

残業代0時代


うちは土木の設計事務所を営んでいる。

うちの場合、買い叩かれたり困難な日程を強いられることはあまり無い。
発注元が出す発注金額や日程は決められたルールに従って算出されている。

だが、請負った際に出された納品期日は雨が降ろうが槍が降ろうが絶対に守らなければならない。

双方が納得した話し合いの結果納期が延期される場合もあるが、工期が延期されたからといってその仕事に携わる人件費が日数分加算されるわけではない。

請負った土地の延長が基本になっている。受けた場所の面積や長さが広く長くなれば追加料金が発生し、短くカットされれば請負い金額が減らされる。


決められたルールがあるので受ける側もある程度仕事の中身が分かり、安心な場合が多いのだが、
中には日数ばかり掛かってどうしようもない内容のものが出されることもある。

ルールが杓子定規で現実に即していないため無理な日程や発注金額になるのだ。

このような仕事を受けざるを得ない場合は赤字を覚悟して会社の余力を確かめて判断するしかない。
この場合、経営者としては優秀な能力の設計担当者にロスの少ないペース配分と経費を抑えた取組みを期待して業務に当たってもらう。

優秀な技術者は受注金額を理解して手を抜くところ、つめるところを判断できる。

だが優秀ではない技術者は与えられた業務を処理することにいっぱいいっぱいで全体を見通す能力に劣り、時間を浪費する。




設計事務所というのは経費の大部分を人件費が占める。

例えば契約額100万円、1ヶ月後の納品の仕事を請負ったとしよう。
60%を人件費が占めた場合、60万円でこの仕事を終わらせなければ赤字になる。
月給30万円の技術者が二人で終わらせれば赤字にはならない。

だが、不慣れな仕事内容で調べものや学習で60時間の残業をしてしまった場合。
月給30万円+残業代約10万円弱の人件費が必要になる。
二人で仲良く残業をされると会社としては20万円弱の赤字になる。


不慣れではない技術者(月給30万円)が一人で一ヶ月でこの仕事を終わらせれば
会社は30万円の利益が出る。

このようにホワイトカラーの職種の場合、残業時間が多いと生産性が上がり利益が出るわけではない。


むしろその逆で、短時間で仕事をこなすことが出来れば生産性が上がり利益につながる。


仕事の出来ない能力の低い社員をたくさん抱えれば、人件費ばかり掛かって赤字に苦しむことになる。

少数精鋭であればあるだけ会社は儲けを出すことが出来、当然一人当たりの給料も高くすることができる。




仕事能力が低く残業をしなければ人並みに成果が出せない社員ほど多い給料をとることになる今の制度はおかしいとずっと思っていた。





サラリーマンの場合同期社員の中で能力が認められればいずれ出世する。
給料にも差がついてくる。

しかし、それは何年も先のこと。
能力が高く定時内に仕事が片付く人でも、仕事の遅い人が残業をして自分より高い給料を取れば、自分も残業して10万を稼ごうとする。

仕事の出来不出来に関わらず長時間働けば収入が得られるというのでは社会の時間の概念を損なうことにつながっていく。


これからの社会は効率よく時間をコントロールすることが大切になってくる。

短い時間で成果を上げられることが要求されるようになる。



そして、残業しなくてもちゃんと40万の能力の人には40万円を払うことが出来る会社に企業は成長しなければならない。

30万の能力の人に40万円払わなくて済む会社にならなくては日本の社会全体の成長が遅れる。




機械化やコンピュータ社会でホワイトカラーの仕事に就く人が多数派になりつつある。


ブルーカラーの労働者保護をホワイトカラーにそのまま当てはめても適合できない場合が多い。

ブルーカラーの場合肉体的疲労からくる病気が問題になるが、ホワイトカラーは頭脳のダメージとそれを起因とする病気が問題になるはずだ。

ホワイトカラーにはホワイトカラーの保護すべきポイントがあるはずだと思う。



残業代0の時代が社会をどう変えてゆくのだろうか。



少なくとも、日中はのんびり過ごして5時から頑張る仕事風景は減ってくるのだろうなと思う。

そうなればいいなと思う。


しかし、多少能力が劣っても守ってもらえていた社会が終わるのかもしれない・・・厳しい社会になるな。






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2014年05月11日

箒と塵取り


パソコン相手に毎日十数時間仕事をしてきた。
ここ数年は五十六十肩で腕が上がらなかったり、前屈みの姿勢を保つことが苦痛になったりしている。

歳を取ってズボラになったなぁと思っていたが、身体があちこち痛くて家事が思うように出来なくなっていたのだった。


特に掃除機が辛い。


前屈みの姿勢で家中のホコリとゴミを吸って回っていたら、昔の野良仕事のおばあさん同様に腰が曲がってスッと伸びない。
イタタタと思いながら伸ばして腰をトントンと叩きたい気分だ。


掃除機を掛けた後はスッキリした気分になるのだが、コードがスルスルと巻き込まれず途中で止まって何度も何度もコードと格闘するのはストレスだ。

そして

よく見ると絨毯に髪の毛が残っていたりするとガッカリしてしまう。



そこでふと箒に興味が湧いた。

掃除機を使わずにモップで済ませられたらと思い無印の長い柄が取り付けらるモップを買ったが、モップでは絨毯に太刀打ちできない。




箒は洋の東西を問わず使われてきたシンプルな掃除グッズ。

日本で箒といえば箒草で作られたものが主流だと思っていたがさにあらず、棕櫚箒のほうが高級で高い物は3万円近くする。


棕櫚(しゅろ)の箒といえば、小学校の掃除の時間に使っていたなぁと思い出した。
男子がこれでチャンバラをするものだからどの箒もボロボロで掃きにくかったことを覚えている。


子供の頃、柄の長い箒草の箒がどの家にもあった。

立ったままの姿勢でサッサッ、シャシャと音を響かせて縁側から外に勢いよくホコリを掃き出していた。


そうえいば、箒の先に髪の毛やホコリが絡まったりしていなかった。

どうしてだろう? 正電気静電気が起きないから?


ここはやはり、身体の苦痛を労わる意味において(笑)柄の長い箒を買うことにしよう。


3万円の最高級品は・・・

さすがに手が出ない。ヽ(*'0'*)ツ ワァオォ!

日本製でも材料の棕櫚は中国からの輸入がほとんどらしい。

値段は安い物なら1000円でも買えるのだが・・・。

結局四国の竹の老舗「竹寅」でスズ竹の籠と一緒に6000円程度の物を買ってみた。

早速絨毯(中国段通)を掃いてみた。
お見事!! 髪の毛も残っていない。気持ちイイ(*゚▽゚*)


_MG_3737.JPG


(写真の箸がクルリと曲がっているのはホコリが舞い上がらないように新聞紙を濡らし硬く絞った物を撒いて掃いているので水分で曲がったのだと思われる。)





箒には塵取りが付きもの。

縁側の無いマンション住まいでは残念ながら勢いよく掃き出すことが出来ない。(゚ロ゚;)!!?


何かいい塵取りは無いものかとgoogleってみた。

「はりみ」という伝統的な塵取りを見つけた。
主要部分は柿渋を塗った和紙で回りを竹で補強してある。

amazonでも売っていて1404円。

これは中々良い。(o^∇^o)ノ


_MG_3736.JPG

箒の柄を脇に挟んでこの塵取り「はりみ」を床に押し当てて掃き入れるとスルリとゴミやホコリが逆らわずに入っていく。

全く静電気が起きない。

そして、ダストボックスにホコリやゴミを棄てるとスルリと滑り落ちていく。
プラスチック製だと塵取りの面を拭いてやらないとキレイにならないが、全くその必要が無い。

静電気のストレスにさらされていたことに改めて気づいた。



最近エコな暮らしやシンプルな暮らしに興味を持つ人が増えている。

パソコンの電気や電波にされされて、電気製品の電磁波にされされて生きている現代人が、

肌や身体で感じるイライラを解消する術(すべ)として、天然素材の物を求める方向に進んでいるのかもしれない。


少なくとも私はそうだと思った。





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2014年05月04日

秋月へ

ゴールデンウィークは秋月へドライブ



行楽日和に恵まれて気持ちよく走っていたら、小石原村(陶器祭り中)に辿り着く前に渋滞に巻き込まれた。


この道は一車線しかないので逃げようが無い。



ランチを予定していた「うきは市」は小石原村のずっと先、ここで2時間も動けなくちゃランチタイムが終わってしまう。(゚ー゚;Aアセアセ



引き返している車を見送りながら、少し進むと秋月の案内が出ていた。


急遽、予定変更。



秋月は桜の頃に行ったことがあるが、お祭り状態でゆっくり味わっていない。


早速ランチを探し、蕎麦の美味しそうなところをスマホで見つけた。



御蕎麦 ちきた


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_MG_3618.JPG


その日のお蕎麦が終われば店じまいのお店。


ギリギリセーフなタイミングで美味しいお蕎麦が食べられた。


水がキレイで、トイレの水も川の水を使っているとトイレに貼り紙があった。
“水が貯まりにくいので2回流す方は2分ほど待ってください。ごめんなさい”だそうだ。かわいい(^^ゞ




改めて気付いたのは手洗いの水。冷たくてキーンとしてて気持ちよかった。



水のキレイな土地というのは魅力的だ。



廣久葛本舗は180年の伝統を持つ葛の製造販売店。


古い大きな風格のある建物の中でコーヒーや葛湯や葛ぜんざいや葛きりがいただける。


葛は葛根湯(風邪薬)の原料。


血行を良くする漢方なので、冷え性の私にはありがたいもの。



贈答用の夏の頂き物でゼリーなどと一緒に詰め合わせになっている物を食べたことはあるが、正真正銘の葛か?と聞かれれば似て非なるものである可能性が高いような気がする。


そこで、今日は本物の葛のぜんざいを注文。


やはり、


こしが強い。


噛み切れない。こんなに弾力があるのかと驚きつつ噛み締めて食べた。
味はほとんど無い。
ぜんざいの甘さに葛のキリリとした食感が合う。

もっと食べたいと思った。(*^▽^*)oエヘヘ!


追加注文!!


葛切りもください!」


めったに無いことだ。というか、甘味の追加注文なんて初めてだと思う。



夫は私のぜんざいだけ奪ってコーヒーを飲んでいた。



帰路、「本物の葛なんて初めてじゃない!もう一度食べに行くかと聞かれたら、たぶん数年先だもんね(;´▽`A``」と夫に言い訳していた。

これも珍しいことだ。夫に言い訳なんてしたことない。(笑)



やはり、非日常というのは日頃見ない自分の一面が見られて楽しい。






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