2015年10月29日

練習嫌い

書道に再挑戦しようと思ったのが去年の春

挫折を繰り返すこと数十年。何人の先生に見てもらったことだろう。
とうとうものにならなかったなぁと思いながらも、多少は書けるので筆や硯や墨は持っていた。
この人の字、好きだなぁと思う先生についてしっかり基礎から習わなければダメだと自分でも思っていた。
今回は先生を選ばせてもらった。
案の定、楷書をしっかりやりなさいと言われた。
張猛竜碑の字を大筆で一年以上書いている。
楷書は書いていて楽しくないと思っていた。
しかし、一年もやっていると打ち込みや跳ねなどが身に付き、のんべんだらりとしていた草書の字が少し締まってきた。
草書を書くと上手くなったような気になる。
初心者に限って草書を書きたがる。
上手くなったと自分でも思い、人にもそう言われる。
しかし、ある程度で伸びなくなる。

練習が楽しくなくなり辞めてしまう。


今回、カルチャーセンターの文化祭に作品を出さなければならなくなった。
時々先生から塾生に市や県の催しの賑わい要因として展覧会に時間が有る人は来てねと言われ出向いたりする。
そこで先生方の作品を見ると俄然やる気が起きる。
魅力的な書を見ると触発されるようだ。(笑)

先生方の作品は人の目に耐えうる立派なもの。
我々下級生徒の作品などお恥ずかしくて見られたものではない。
しかし、有無を言わせぬ先生のお顔をみて四の五の言わずに書くしかないと諦めた。

先生が沢山お手本書いてきてくださった。
字数が多いものだと全体のバランスが難しい。
頃合を見て半紙横書きの一文字を選んだ。

「酔」という字だという。
どう見てもそのようには見えないのだが、滲み(潤筆)擦れ(渇筆)がある字でおもしろい。
紙を変え、墨の色を変え、濃淡を変えて色々書いてみた。
結局、仮名用の薄い紙に滲ませ効果を計算しながら書いた下の書が採用と相成った。

IMG_2956.jpg


表装して額に入れるとそれなりに見えるからおもしろい。

はじめて作品となった自分の書ではあるが、これでも飾っておくと練習の意欲が触発されることが分かった。
今、初段の手前で足踏み状態が続いている。ヾ(・ε・。)ォィォィ

練習嫌いは今に始まったことではない。
自分に刺激を与えながらでも練習するしかない。
少しでも納得できる字が書けたら、その時は嬉しいのだから。

続けよう。(ง •̀_•́)ง
posted by win-manma at 17:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 暮らし

2015年10月26日

ついに歯医者さんに宣告されてしまった

ついに歯医者さんに宣告された

入れ歯にしましょう。ヾ(´ε`*)ゝ


パスポートを作るに当たり写真を撮ってもらったら
口がゆがんでいると夫が笑う。

確かに。
ゆがんでいる。

帰国後少しずつ気になりはじめ反省。
治療が済んで強くなった左でばかり噛んでいるせいではないかと、右で噛んでみた。
すると、歪みが多少直ってきた。
ちゃんと左右で噛まなきゃねと思っていたら右の未治療の歯の歯茎がはれてきた。
以前、この歯も治療しなきゃダメだと思います。と言われていた歯だ。
マッサージなど試みたが治まる気配が無い。

仕方なく、信頼するいつもの歯医者さんのところに行くことにした。
診てもらうと、歯が割れているか皹(ひび)が入ってしまっていますと仰る。

このような歯は抜くしかないです。
皹だとして、根治治療して台をつけて被せてもまた繰り返す結果になります。
この治療をした先生が奥の歯が無いのに二本の歯に三本の被せ物を作って覆っていますが、
これはしてはいけない治療でうちでは絶対にしません。
それに今回割れた歯も前回同様、根治の薬液が奥まで届いていませんでした。


それでも入れ歯は絶対にイヤだと思い。
根治に被せ物がいい。とお願い。

優しい先生は、ではお薬を入れて歯茎の腫れが引いたらそうしましょうか。と言ってくれた。


しかし


一ヶ月以上経ったても腫れは引かなかった。(_ _。)・・・シュン



もう観念するしかない。(-д-`*)

先週の金曜日、抜歯 exclamation


最近の入れ歯葉事情。
選択肢はインプラントと保険適用の入れ歯、適用外入れ歯

インプラントはご存知のとおり高価である。
しかも手術が必要。通っている歯科では今はインプラント治療をしていないので九大病院に行ってもらわなくてならず、費用は最近された方は一本50万円だったそうです。とのこと。

先生のおススメは保険適用外の金属を使用しないピンクの入れ歯。
評判も上々らしい。


友達に相談すると、歯茎が老化で痩せると作り変えなきゃならないんだから安いのしとけばー?
┐('д')┌

あぁ なんだか切ない。たらーっ(汗)


そういえば、母は50代で高い入れ歯を作ってニンマリしていた。
父は前歯に保険の銀歯を入れていたっけ。
それはみっともないよというと「そうか?」と言っていつの間にか作り変えてた。(笑)

父が亡くなる前に抜歯して血がなかなか止まらなかったと言っていた事など思い出した。


またまた出費だ。(-д-`*)

こんな出費は楽しくないなぁ〜。
嬉しくなるような出費がいいな。
例えば、、、、。
あー思い浮かばない。美味しい物とか綺麗な物とか、楽しいこととか、どうも自分を陽気にしてくれることにお金は使いたいと思っているようだ。

美味しい物食べるには歯がなきゃハナシにならないのにね。
posted by win-manma at 16:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 暮らし

2015年10月12日

季節の変わり目で体調不良

急に体調がおかしくなった。

目まいがする。体が冷える。

今年の夏はよく汗をかいた。
今までは汗が出ない体質で、ねっとり汗しか出ないと嘆いたのに
今年は顔や足に汗が浮き、今までとは違ってきていると感じていた。

今月に入って気温が25度を下回るようになり、ようやく汗をかかなくなった。
涼しくなって汗をかかなくなったことに安堵した、そして油断していた。

突然身体の冷えはやってきた。
最初首が固まった。
肩凝り?寝違えた?と思ったが、首から背中が硬くなっていて頭を後ろに倒すと痛い。
そして、息苦しさとめまい。
あ〜、冷えだ。私は毎年冷えに悩まされ、冷えないように冷えないようにと気をつけながら暮らしていたのだった。

クラクラする頭を抱えつつ冬物を出した。
下着の冬物を早速着る。
シルクの5本指靴下の上に毛糸の靴下をはく。そして暖ったかレギンス。
気温20℃まではまだ毛糸のセーターやカーデガンまでは着なくて良さそうだ。
足がポカポカしてきた。
ようやく血が巡りだしたようだ。
もしそれでも冷えるようなら、ダウンのベストを着よう。

最近、着る物は体温調整する為の物であることが重要になっている。
オシャレを楽しむより、身体をやさしく包む素材と形、軽さが最優先。
この条件でオシャレであることを求めると値段に付いて行けない。(;´▽`A``

このタイミングで冷えの身体になるんだと分かり、来年から気をつけようと思う。
来年覚えているかなぁ〜。


posted by win-manma at 23:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康

2015年10月09日

パン作り再開

パン作りにいそしんだのは30年近く前。

子供のおやつは全て手作りと決め、
添加物の無い材料を選び、砂糖や塩も精製していない物を使ってせっせと作っていた。

その頃まだ珍しかったスチームオーブンレンジを買ったのを期にパン作りにも目覚めた。
強力粉を手でコネ、生地をテーブルに叩きつけること100回。
この時の音が凄まじかった。ご近所さんは何事かと驚いたことだろう。
発酵させる為にコタツに忍ばせ、もっちりと膨らんだパン生地をツンツンと突くとやさしく応える生地の感触。
焼き上がった時の美味しさに感動していた若い頃。(;´▽`A``

パン作りは意外と長く続いた。
そのうち、パン焼機なる物が登場した。
早速リーガルのパン焼機を購入。
パンは材料さえ良ければ美味しくできるものだと思う。
これも長く使った。娘が高校に進学するまで使っていたように思う。
40歳をとうに過ぎ、パン作りの情熱とエネルギーが乏しくなった頃、近所に石窯を備えた美味しいパン屋が出来たのを幸いにこのパン焼機は押入れの奥深くに仕舞われた。

そのパン屋の石窯がなんと寿命を迎えたらしく、
お取置きをお願いしているパンが焼けなくなってしまいました。と連絡が来た。
再開のめどが立たないとお店の人も嘆いてる。
ひと月ほどは少し遠いドイツパンの店のパンを楽しんでいたのだが、どうしても割高になる。
夫は柔らな食パンを欲しがる。あせあせ(飛び散る汗)
柔らかな食パンは油を多く使う。それを毎日食べていたらメタボに・・・と心配になる。

そこで押入れの奥に仕舞い込まれたパン焼機の登場である。(笑)
放置されて15〜16年、この前棄てたのは餅つき機?パン焼機?有るのか?
埃舞う押入れに頭を突っ込むと、有りました。ひらめき

スイッチは入るのか、動くのか?
ダメもとでスーパーの強力粉とイースト菌を買ってきて試運転。



焼けました。わーい(嬉しい顔)
ふっくらと。
ただ、スーパーの安い粉とイースト菌なのでしっとりモチモチとはいかない。

早速、ネットで検索。Amazonnで人気の粉とイースト菌を注文。
シンプルな機械は正直で、粉を変えただけで柔らかいパンに焼き上げてくれた。
今、昨日ようやく届いたイースト菌でフランスパンを焼いている。

パンが焼きあがる時の臭いが好きだ。幸せな気分になる。

キッチンが使いやすくなり、料理の意欲が俄然湧いてきた。
食生活をちゃんと見直し、冷蔵庫に食材を溜め込まない生活を心掛けたいと思うようになった。
美味しい物を作りたくなった。
簡単に出来る美味しい物だけを食べていた。夫にも食べさせていた。
キッチンに立つのが苦痛だったなんて、自分でも気付かずにいた。
調理が楽しいと思えるのは幸せなことだ。
楽しみが多いほど人は幸せなんだなと思う。
posted by win-manma at 16:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 暮らし

2015年10月01日

システムキッチン選び

今回のキッチンリフォームにあたり、一番時間を割いたのがシステムキッチンメーカーの選定だった。

システムキッチンを取扱うメーカーは、
TOTO、クリナップ、パナソニック、リクシル、ハウステック、トクラス、ノーリツ、タカラスタンダード、ナスラック、永大産業、ウッドワン、トーヨーキッチン、、、と色々ある。

それぞれに価格、デザイン、主力グレードなど特色がある。

この中から自分好みのデザイン、使い勝手、値段を探し出して決めなければならない。

各社のこだわりを見て回り、その特徴を理解するだけで大変な作業になった。

リフォームを決めた或いはリフォームしようかなと思った施主は各メーカーでキッチンの形状や色やパーツなどを決めて見積を依頼し、メーカー加盟の施工業者の中から良さそうな施工業者を選び最終的な見積を出してもらう。
又は、
施工業者を先に決めて施工業者の勧めるキッチンメーカーに赴きランクや形状・色・パーツ・等を決めて見積を取り、施工業者に渡し、最終的な金額を施工業者がはじき出し、決めていく方法もある。

私は前者を選んだ。キッチンを多方面から見て各メーカーの見積を取り、施工業者を決めた。

では、各キッチンメーカーの特徴から

先ずはタカラスタンダード
タカラスタンダードはホーローが売りだ。
ご存知のとおり琺瑯は鉄板に焼付け塗装したもの。
昔はひび割れが生じたり、ホーローが剥げて鉄の部分が錆びるということもあったが、今は大変丈夫でいつまでも美しさを保つらしい。
お手入れも簡単サッと拭くだけで飛び散った油汚れもキレイサッパリ。
しかし、天板はホーローではない。ステンレスか人工大理石。
残念なことにステンレスには弱いらしく穴が空いたという書き込みを見たときは驚いた。
施工業者さんに確かめたところ、事実とのことだった。
そして、値引率が低いことも有名。
メーカーごとに見積を取るとタカラスタンダードは他社より少し安い値段を提示する。
これは嬉しいと喜んで施工業者に見積もり依頼すると他社より少し高くなる。
施工業者は、施主がキッチンメーカーで作ってもらった見積書で仕入れて施工する。
その時、メーカーから数10%割り引かれた値段で仕入れる。
その割引率がタカラスタンダードは低い為、施工業者がはじき出す値段が高くなってしまうのだ。
それでも値段を気にしなくてリフォームできるなら、
ランク最上位のレミューで高級人造石クォーツストーンにしたかった。

次にリクシル。
トステム・INAX・新日軽・サンウエーブ・TOEX(旧 東洋エクステリア)が一つになったメーカー。
デザインも好く、リクシルを選ぶ人は多いようだ。
ここはお風呂をリフォームしてくれた施工業者さんと会うために待ち合わせに使った展示場。
お風呂の時の担当者は出世して他県の支店長になって栄転したとかで、とても若い営業マンが展示場で待っていた。
軽いノリと調子で喋られて、とてもこの人にお任せする気にはなれないというのが偽らざる感想。
この営業さん、リクシルの展示場でリクシルのマイナスイメージを植えつけてくれ、自分はクリナップを勧めると言っていた。
実際、最低ラインの値段の高さに驚いた。
チョッと前まで、リクシルは値引率が大きかったらしいが、今年になって価格改定して割引率も下がったと、これは複数の施工業者さんに聞いた。

トクラス
元ヤマハキッチン。
天板の人工大理石の強度が他社の追随を許さないのが強みです。
実際に見てみるとBbクラスでも天板がキレイ。
値引率も良さそうだったが、収納部分のレールのきしみ具合に不安を覚え、扉もピアノの塗装が活きているらしいのだが、汚れる台所には向かないような気がした。
システムキッチンの大きな要素である天板はこれがイイと思う。しかし、システムキッチンは天板だけではない。収納部分も大きな要素なので一つだけ突出していても・・・。(;´▽`A``

TOTO
TOTOにはミッテとクラッソがある。
ミッテはクラッソより少し値段が下がる。
最初はリフォームに及び腰で一円でも安くしたいと思っていた。
その時はショウールームには行かず、施工業者がミッテで作った見積を持ってきた。
その見積の内容を確かめるべくショールームに行くと、ショールームのお姉さんはしきりにクラッソの良い所を見せたがる。
そして、このパーツはミッテには無いの?と聞くとクラッソ限定ですという。
扉の材質や色などもミッテは選択肢が極端に少ない。
クラッソを売りたい、クラッソを売る為にミッテが展示してあるかのごとくである。
そこで、クラッソの見積を出してもらった。
するとクラッソの中のランクを上げなければ左程の差額にならないことがわかった。
それならばと、ほぼクラッソに決めかかった。

が、
L字型の今のキッチンを取壊し、壁に面した225cmのI型キッチンでは小さいぞ!!!と思い始めた。
どうしても食洗機は欲しい。
TOTOはL字型にすると食洗機が組み込めない。そして収納部分の材質がメラミン樹脂というのも気に入らなかった。

また振り出しだ。(゚ロ゚;)エェッ!?

L型で見積を取ったのはクリナップとタカラスタンダード

クリナップ
クリナップにはSS、クリンレディ、ラクエラ、コルティのシリーズがある。
この頃になると低価格にこだわっても利口ではないと思い始めていた。
安いのはとってもありがたいのだが、コストパフォーマンスで考えると高くつくと気付いたのだ。

クリナップの魅力は何と言ってもステンレス。
何十年もステンレスの天板に慣れ親しんでいる。黒ずむ欠点は承知している。傷も付きやすい。それでもその丈夫さには信頼感がある。

最初の頃、天板を人工大理石にしようかステンレスにしようかと随分迷った。
最近は人工大理石(人大)を選ぶ人が多い。クリナップのショールームでも人大が意外に多かった。
人大は熱に弱いといわれている。
トクラスの人大(人工大理石)以外は必ず鍋敷に熱い鍋を置くように書いてある。
それから染み、白い人大に人参やカボチャの色が残ったという口コミをよく目にした。人大はメラミン樹脂をミクロン単位で発泡させた「げきおち君」などでこするときれいになるらしい。
それでも駄目な時はヤスリでそぎ落とすとキレイなるというがツルツルではなくなるようだ。

人大にはアクリル樹脂製やポリエステル樹脂製があるようで、口コミにはアクリル製を選ぶべきだと書かれていた。
私の場合、人大の白いキレイなキッチンに立っている自分を想像して、似合わないわと思ってしまった。(笑)
そして習字をしているので練習の度に筆や硯の墨を洗い流さなけらばならい。
傷が付いた目地に墨の黒がしみこんでしまうのは必至、ということで人大の選択肢は消えた。

クリナップに決めたポイントのひとつにL型のコーナー部分の収納力と使いやすさがあった。
L型のコーナー部分というのはとても使いにくい。四角形の角が手前に有る感じ。奥行きはあるのに手前は極端に狭いのである。そしてその下の収納部分は入り口が狭くて奥が広い為、収納力はあるのに出し入れに難渋する。物を入れたが最後取り出したくない場所なのだ。
クリナップはこの部分に三角のワゴン2個と矢印型のワゴンを1個格納した。
狭い間口から引き出せるワゴンは画期的だと思った。実際使ってみると大変使いやすく、この部分に食器や乾燥食材のストックやら、調味料のストックなどいれ、スルスルと引き出して毎日使っている。

このワゴンタイプの収納と、油と格闘しなく済むレンジフード「とってもクリーンフード」を選ぶことができ、骨格部分と収納部分がステンレスなのが気に入りクリンレディを選んだ。

自動で洗うレンジフード「洗エールレンジフード」もあるが、
水でも簡単に油が落ちる特殊コーティングの“とってもクリーンフード”で十分だと思った。
機械で自動で洗うというのはどうも信用できない。壊れた時の費用など考えると・・・。(汗)

私が回ったショールームーは以上の5社。
TOTOとタカラスタンダード、クリナップは其々3.4回行っている。
それでも特徴を把握するには不十分だったと感じている。

値段は、機能や材質や使い勝手、デザインなどを含めてコスパを判断するしかない。
あとは我が家で出せるお金で妥協点を探る。
要するに50万円或いは100万円なりでどの程度の物が出来てくるのか。
システムキッチン各社が出す回答を見て判断できれば、もっと早く結論が出せただろうにと後になって思った。
ただ、回答を見てもそこに書いてある物をイメージできる知識なり情報なりを持っていなければ判断材料になりえないのだから同じことか。(笑)

自分が求める仕様を備えたキッチンに辿り着くのに2ヶ月掛かった。
悩みに悩んだ。が、楽しかった。(;´▽`A``
楽しかったと思えるのは、結果がよかったからだと思う。
結果に満足しているから楽しかったと今思えるのだ。
私は後悔が嫌いな性格のようだ。
だから全力で向き合う。
後悔に苛まれるなんて真っ平御免なのだ。後悔するくらいなら後戻りの道を選ぶ。

後悔しないですんで本当によかった。
posted by win-manma at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | キッチン