2008年03月10日

結婚式

甥の結婚式に行ってきました。 ハートたち(複数ハート)


現在27歳で10年の交際期間 高校生の頃から いつも一緒の二人でした。


私達が年に数回のお邪魔する時も 彼女は必ず来ていました。
(o^-^o) ウフッ




甥はバンドを組んでいて、青春をそれに掛けていました。



金髪の頭にギョッとしたことも・・・ふらふら



細身の体にイケ面ですからその気になればいい線いけたと思います。 ひらめき


只バンドの実力の程は見ていませんからなんとも ヾ(_ _。)




芸能の世界は実力が有っても、商業ベースに乗らなければなりませんから、実力の世界であってそうではないみたいです。

実力だけでは駄目で。持って生まれたパワーとオーラがないといけないなんて、なかなか困難なことですよ。 爆弾





でも、可能性がいっぱいある若者は好きな事に情熱を注げるんですね。若いことをとっても羨ましく思う今日この頃です。
 (;-o-)σォィォィ・・・




我が家は成績優秀タイプのくそ真面目で硬い家だと思われてたみたいで、避けられてるなと感じることが多々ありました。
 ヾ(_ _。) 




甥がPCエンジニアリングの仕事に付いた時、照れながらやっと普通に話してくれました。 わーい(嬉しい顔) 





成績が良い悪いで人を評価なんて出来ないのに、変な先入観で良い成績の人を見たりしますね。話してる内容や感性でこの人凄いななんて思うものなのに σ(゚・゚*)




話していて上手い会話のキャッチボールが出来ると感じる時、『 こいつ、出来るな 』 黒ハート と思います。



子供が学校に行っている時、先生とお話しすることが年に何度かありますよね。



小学校6年の時と中学校、高校の1年の時の先生は 「こりゃ駄目だ」 と思いました。そんな時は早々に 「ありがとうございます。よろしくお願いします ヾ(^-^;) 」 といって引上げます。突っ込んだ話を振ってもたいした答えは返ってきませんから。



小1、2、3、 高校2、3 の時の先生は 洞察力、指導力ともに感心して信頼し、今後の方向性などをご相談しました。
特に高校三年生のときの担任の先生は、口数少なく、愛想も無い方でしたが生徒の長所短所を的確に見極め、社会的な物差しで今後の指導と方向性を示してくださいました。あの方がいらしゃったお陰で、東京の大学には行かせず、もう一度子供の成長を修正しなければならないと気付いたのだと思います。








なにはともあれ結婚は、破天荒な青春に一応のピリオドが打たれ。一般的には家庭を持てば、お互いの家族に対しての立場と責任が生じるわけで、面倒な付き合いも出てくる。それを適当にこなしていれば一人前と見られる社会のシステムに参加したようなもんです。 σ(゚・゚*)




変に気負うことなく自然体で今まで通り、仲良しの二人の家庭がいつまでも ハートたち(複数ハート) で楽しいものでありますように。 ぴかぴか(新しい)



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posted by win-manma at 18:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 暮らし
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